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    <title>誰も教えてくれない～　営業マンが次にやる事</title>
    <link>http://salesman.sblo.jp/</link>
    <description>これから営業をやりたい人、営業の数字を伸ばしたい人人脈を広げていきたい人、行き詰った人などそんな人たちにお送りする営業のノウハウ集です！当たり前の事から裏技的なテクニックまで幅広くご紹介致します。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>これから営業をやりたい人、営業の数字を伸ばしたい人 人脈を広げていきたい人、行き詰った人など そんな人たちにお送りする営業のノウハウ集です！  当たり前の事から裏技的なテクニックまで幅広くご紹介致します。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>営業,販売,人脈,セールス,売り上げ,トップセールス</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>たいき</itunes:author>
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      <link>http://salesman.sblo.jp/article/53344088.html</link>
      <title>アイデアはトイレでひらめく</title>
      <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 22:40:43 +0900</pubDate>
      <description>筋肉は普段からトレーニングをしていると強くなります。でも、トレーニングだけしていてはそんなに筋肉は成長しません。２日トレーニングして、１日休む。この休んでいる間に、トレーニングで壊れた筋肉細胞がより強靭なものへと生まれ変わるというのは有名な話。実はアイデアも同じなんです。普段、アイデアを出そうと色々と考えていても、なかなかいいアイデアは出てきません。でも、ある日トイレに入ったとき突然いいアイデアがひらめいた経験はありませんか？大切なのは、普段から考え続ける事とたまに考えを休め..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
筋肉は普段からトレーニングをしていると強くなります。<br /><br />でも、トレーニングだけしていてはそんなに筋肉は成長しません。<br /><br />２日トレーニングして、１日休む。<br /><br />この休んでいる間に、トレーニングで壊れた筋肉細胞がより強靭なものへと生まれ変わるというのは有名な話。<br /><br />実はアイデアも同じなんです。<br /><br />普段、アイデアを出そうと色々と考えていても、<br /><br />なかなかいいアイデアは出てきません。<br /><br />でも、ある日トイレに入ったとき突然いいアイデアがひらめいた経験はありませんか？<br /><br />大切なのは、<span style="color:#FF0000;">普段から考え続ける事とたまに考えを休めて心から落ち着ける時間を作る</span>こと。<br /><br />そうすれば、きっとあなたにとって素敵なアイデアが<br /><br />目の前に突然やってきますよ(^.^)<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>営業の基本</category>
      <author>たいき</author>
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        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/50082108.html</link>
      <title>営業は誰もが出来る職種</title>
      <pubDate>Wed, 09 Nov 2011 16:03:05 +0900</pubDate>
      <description>いろいろな営業マンに会ってきてたまに、「こんな性格で、よく営業マンが務まるなぁ」「こんなに物覚えが悪くて、よく営業マンが務まるなぁ」「こんなに口下手なのに、よく営業マンが務まるなぁ」と思ってしまう人材に出くわします。でも、出来なさそうな営業マンであったとしても、会社組織の力会社の名前営業のシステム周りの協力などが絡みあって営業の仕事が半自動で出来るしくみになっている事が多いです。ちょっと数字が上がらない、お客に好かれない、何をやっても上手くいかない。そんな風に感じ始めたら、思..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
いろいろな営業マンに会ってきて<br /><br />たまに、<br />「こんな性格で、よく営業マンが務まるなぁ」<br />「こんなに物覚えが悪くて、よく営業マンが務まるなぁ」<br />「こんなに口下手なのに、よく営業マンが務まるなぁ」<br />と思ってしまう人材に出くわします。<br /><br />でも、出来なさそうな営業マンであったとしても、<br />会社組織の力<br />会社の名前<br />営業のシステム<br />周りの協力<br />などが絡みあって営業の仕事が半自動で出来るしくみになっている事が多いです。<br /><br />ちょっと数字が上がらない、お客に好かれない、何をやっても上手くいかない。<br />そんな風に感じ始めたら、思い出して下さい。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">営業は誰でもできる仕事！</span></span><br /><br />って。<br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>営業の準備</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/47200217.html</link>
      <title>相手の気分を害する話のネタには注意</title>
      <pubDate>Sat, 06 Aug 2011 13:27:09 +0900</pubDate>
      <description>例えばあるお客さんの所へ訪問した時、いつも雨が降っていたとします。そしたら、お客さんの担当者に「いやぁ、御社へ来る時はいつも雨ですよねぇ～」なんて、うっかり言ってしまうと・・・気の知れたお客さんであれば良いのですが、ちょっとくらい顔見知りのお客さんに対しての場合は、「じゃあ、雨が降るのはうちの会社が悪いみたいじゃないか」なんて、反感を買ってしまうのです。相手のせいで・・・となる。みたいな図式が成立する話題は極力避けた方がよいかも。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
例えばあるお客さんの所へ訪問した時、いつも雨が降っていたとします。<br /><br />そしたら、お客さんの担当者に<br /><span style="color:#FF0000;"><br />「いやぁ、御社へ来る時はいつも雨ですよねぇ～」</span><br /><br />なんて、うっかり言ってしまうと・・・<br /><br />気の知れたお客さんであれば良いのですが、<br />ちょっとくらい顔見知りのお客さんに対しての場合は、<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">「じゃあ、雨が降るのはうちの会社が悪いみたいじゃないか」</span><br />なんて、反感を買ってしまうのです。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">相手のせいで・・・となる。<br />みたいな図式が成立する話題は<br />極力避けた方がよいかも。</span></span><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>訪問時の注意点</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/46894665.html</link>
      <title>いい事ばかり言うと説得力が下がる</title>
      <pubDate>Fri, 22 Jul 2011 14:46:27 +0900</pubDate>
      <description>ある商品を売りたい営業マンＡがいました。その営業マンＡはお客さんの前で、その商品のいい所ばかり説明しました。お客さんはその商品を購入しませんでした。なぜなら、その営業マンＡはカタログを見ればわかる商品の説明をただ口で言ってただけ。だったからです。もう一人の営業マンＢがいました。その営業マンＢはお客さんの前で、その商品の説明をしました。そして、その商品の欠点とその欠点を補う方法なども説明しました。更に、お客さんが実際に商品を使用される場合を想定して、使用方法について色々な提案し..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ある商品を売りたい営業マンＡがいました。<br />その<span style="color:#FF0000;">営業マンＡはお客さんの前で、その商品のいい所ばかり説明しました</span>。<br />お客さんはその商品を購入しませんでした。<br />なぜなら、その営業マンＡはカタログを見ればわかる商品の説明を<br />ただ口で言ってただけ。だったからです。<br /><br /><br />もう一人の営業マンＢがいました。<br />その<span style="color:#FF0000;">営業マンＢはお客さんの前で、その商品の説明をしました。<br />そして、その商品の欠点とその欠点を補う方法なども説明しました。</span><br />更に、お客さんが実際に商品を使用される場合を想定して、<br />使用方法について色々な提案しました。<br />その結果、お客さんは商品を購入しました。<br /><br /><br />もちろん営業マンＢの方が良い営業活動をしているのは目に見えていますが、<br />具体的に何処が良かったのでしょう？<br /><br />それは、あえて商品の欠点を言ったからです。<br /><br />世の中、そんなに何でもかんでも優れた商品があるはずがありません。<br />絶対にどこか欠点があるはず。<br />お客さんもバカではないので、そんな事は言われなくても分かっています。<br /><br />それを包み隠さず正直に話した営業マンＢが<br />お客さんに信頼され、信頼されたが故に色々な提案も素直に聞いてもらえ、<br />商品の購入という目的に至ったのです。<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>売りたいモノの売り込みかた</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/46499362.html</link>
      <title>自分の言葉で話す</title>
      <pubDate>Sun, 03 Jul 2011 14:11:29 +0900</pubDate>
      <description>大きな企業にもなると、電話対応のマニュアルが出来上がっていたりします。そういう会社から電話をもらった場合、こちらだって何千人もそういう人たちと接してきているので、次に何をしゃべってくるのか予想がつくのです。そして、たいていの場合は人間らしくない。そう、まるでロボットの様な対応。そんな対応じゃ、売れるものも売れません。何かを売りたいなら、売りたいものを自分なりに分析して、解釈して、自分の言葉で相手（お客さん）へ説明するのです。そうする事で、商品にあなたという付加価値がプラスされ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
大きな企業にもなると、電話対応のマニュアルが出来上がっていたりします。<br />そういう会社から電話をもらった場合、こちらだって何千人もそういう人たちと接してきているので、<br />次に何をしゃべってくるのか予想がつくのです。<br />そして、たいていの場合は人間らしくない。そう、まるでロボットの様な対応。<br /><br />そんな対応じゃ、売れるものも売れません。<br /><br />何かを売りたいなら、売りたいものを自分なりに分析して、解釈して、<br /><span style="color:#FF0000;">自分の言葉で相手（お客さん）へ説明する</span>のです。<br />そうする事で、商品にあなたという付加価値がプラスされて更に素敵な商品となるでしょう。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">素敵な商品は黙っていても売れていく</span></span>のです。<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>人との付き合いかた</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/45481463.html</link>
      <title>打ち合わせの主旨を明確にする</title>
      <pubDate>Thu, 26 May 2011 13:33:12 +0900</pubDate>
      <description>打ち合わせ。お客様との打ち合わせもあれば、業者さんとの打ち合わせもあれば、社内での打ち合わせもありますよね。この打ち合わせの大きな意味は、仕事上で自分が思っていた事や考えを相手が思っている事や考えと統一させるという事です。例えば、お客さんが仕事の案件を持っていて、その内容をあなたに伝えて意識を合わせる場合、値段が高いので安い金額まで下げて欲しいとお客様の意識をあなたと合わせて値段交渉される場合、新しいビジネスを始めようとお互いに進むべき方向性の意識を合わせる場合・・・などなど..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
打ち合わせ。<br />お客様との打ち合わせもあれば、業者さんとの打ち合わせもあれば、社内での打ち合わせもありますよね。<br />この打ち合わせの大きな意味は、<br /><span style="color:#FF0000;">仕事上で自分が思っていた事や考えを相手が思っている事や考えと統一させる</span>という事です。<br /><br />例えば、<br />お客さんが仕事の案件を持っていて、その内容をあなたに伝えて意識を合わせる場合、<br />値段が高いので安い金額まで下げて欲しいとお客様の意識をあなたと合わせて値段交渉される場合、<br />新しいビジネスを始めようとお互いに進むべき方向性の意識を合わせる場合・・・などなど。<br /><br />そして、その打ち合わせを始める前に必ず頭に入れておかないといけない事があります。<br />それは・・・<br /><span style="color:#FF0000;">・この打ち合わせの目的は？<br />・この打ち合わせの結末をどうしたいか？<br />・この打ち合わせの結末を希望通りにするにはどんな話をすればいいか？</span><br />この３点の事を打ち合わせ前に必ず頭に入れておいて下さい。<br />そうでないと、あなたの発言は行き当たりばったりなものとなってしまい、打ち合わせをしている相手に対して説得力に欠け、最終的には自分の思い通りに打ち合わせを完了する事ができなくなってしまうでしょう・・・<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>訪問時の注意点</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/45078419.html</link>
      <title>部下を叱る時は二人の時に。褒める時は皆の前で</title>
      <pubDate>Wed, 11 May 2011 16:19:32 +0900</pubDate>
      <description>部下を叱るとき、あなたは周りの状況を見て部下に叱咤激励していますか？もし、まわりに社員がいる状況で部下をおもいっきり叱ってしまうと、叱られた部下は「なんでみんなのいる前で叱るんだろう。俺の面目丸つぶれじゃないか」という気持ちが大きくなり、肝心な叱られている理由とか改善に向けての気持ちが何処かへすっ飛んで行ってしまいます。もしかすると、その部下はあなたの事を恨んでしまうかもしれません。なので、部下を叱る時はその部下を何処か別の場所へ呼び出し、あなたと部下の二人だけの時に叱った方..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
部下を叱るとき、あなたは周りの状況を見て部下に叱咤激励していますか？<br /><br />もし、まわりに社員がいる状況で部下をおもいっきり叱ってしまうと、<br />叱られた部下は<span style="color:#0000FF;">「なんでみんなのいる前で叱るんだろう。俺の面目丸つぶれじゃないか」</span>という気持ちが大きくなり、<span style="color:#FF0000;">肝心な叱られている理由とか改善に向けての気持ちが何処かへすっ飛んで行ってしまいます。</span>もしかすると、その部下はあなたの事を恨んでしまうかもしれません。<br />なので、<span style="color:#FF0000;">部下を叱る時はその部下を何処か別の場所へ呼び出し、あなたと部下の二人だけの時に叱った方が良いです。</span><br /><br />逆に<span style="color:#FF0000;">部下を褒める時は皆の前で褒めましょう。</span><br />そうする事で<span style="color:#FF0000;">部下はみんなに良い印象を与える事ができるので、気分が良くなり、また褒められようと頑張る前向きな気持ちを持てるのです。<br /></span>部下が活躍すれば<span style="color:#FF0000;">回りまわってあなたの仕事がやりやすくなったり、あなたの評価も上がる要因となる</span>ため、上記の事は必ず気をつける様にした方が良いです。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>部下との付き合いかた</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/44270128.html</link>
      <title>仕事は楽しい気分でやると吉</title>
      <pubDate>Wed, 13 Apr 2011 13:15:13 +0900</pubDate>
      <description>仕事は・・・いや、仕事に限らず何でもそうですが、楽しい気分でそれを実施すると良い結果が出る事が多い様に思います。例えば営業マンでいうと、嫌な気分で書いた提案書よりも楽しい気分で書いた提案書の方が契約に至る確率がはるかに高いです。きっと、楽しい気分で書いた提案書には気持ちがこもっているから、思い入れもあるだろうし内容も熟知してしまう為。お客さんにその提案書を見せながら説明を行う時、その提案書の内容を熟知しているので、質問されても的確に答えられるし楽しんで作っているから楽しさが顔..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
仕事は・・・いや、仕事に限らず何でもそうですが、<br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">楽しい気分でそれを実施すると良い結果が出る事が多い</span></span>様に思います。<br /><br />例えば営業マンでいうと、嫌な気分で書いた提案書よりも楽しい気分で書いた提案書の方が契約に至る確率がはるかに高いです。<br />きっと、楽しい気分で書いた提案書には気持ちがこもっているから、<br />思い入れもあるだろうし内容も熟知してしまう為。<br /><br />お客さんにその提案書を見せながら説明を行う時、<br />その<span style="color:#FF00FF;">提案書の内容を熟知しているので、質問されても的確に答えられるし<br />楽しんで作っているから楽しさが顔からにじみあふれてきてお客さんにもその楽しさが伝わる</span>んですね。<br /><br />と、いう事で仕事はできるだけ楽しい気分でやりましょう。<br />楽しくない事も多々あると思いますが、<br />支えてくれる仲間や家族、趣味や特技などが楽しくない出来事を払拭してくれると思います。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">いつも前向きでポジティブな姿勢はきっとあなたの行く先を明るく照らしてくれる</span>でしょう(^^)<br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>営業の準備</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/44119483.html</link>
      <title>好かれる上司、嫌われる上司</title>
      <pubDate>Sun, 03 Apr 2011 07:32:54 +0900</pubDate>
      <description>好かれる上司は・部下に仕事のやり方を教えて・自ら仕事の手本を見せて・部下に仕事をやらせてみて・部下に適切なアドバイスを与えて・褒める時は褒め、叱るときは叱る・そしてそれらを適材適所で実施するそんな人が部下からも信頼される上司であると言えます。嫌われる上司は・面倒な仕事を部下に押し付けて・何も手を動かさないのに文句ばかり言って・部下の質問にはきちんと答えず・言葉の端々に部下に対する嫌味を含め・妙なところですぐに怒り・話が長いそんな人が部下からは見放され、気がつくと会社の中で独り..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">好かれる上司は</span><br />・部下に仕事のやり方を教えて<br />・自ら仕事の手本を見せて<br />・部下に仕事をやらせてみて<br />・部下に適切なアドバイスを与えて<br />・褒める時は褒め、叱るときは叱る<br />・そしてそれらを適材適所で実施する<br />そんな人が部下からも信頼される上司であると言えます。<br /><br /><span style="color:#0000FF;">嫌われる上司は</span><br />・面倒な仕事を部下に押し付けて<br />・何も手を動かさないのに文句ばかり言って<br />・部下の質問にはきちんと答えず<br />・言葉の端々に部下に対する嫌味を含め<br />・妙なところですぐに怒り<br />・話が長い<br />そんな人が部下からは見放され、気がつくと会社の中で独りぼっちになっていたりします。<br /><br />あなたはどちらの上司ですか？<br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>部下との付き合いかた</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/44078801.html</link>
      <title>マキアヴェッリの君主論</title>
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 21:30:20 +0900</pubDate>
      <description>会社の人に勧められて、まんがで分かるマキアヴェッリの君主論っていう本を読みました。５００年も前に書かれたこの本。現在では色々な出版社が製本していますが読んでみて思ったのが、「５００年も前に書かれた本なのに現在でも十分過ぎるほど通用する内容である」という事です。人間は繰り返す生き物なので人間を理解するには歴史を勉強すれば良い。とか本当のリーダーは慕われる人物ではなく恐れられる人物でなくてはならない。など、名言の数々を残しており、ここには現在のリーダーに必要とされるエッセンスがた..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
会社の人に勧められて、まんがで分かるマキアヴェッリの君主論っていう本を読みました。<br /><br /><a href="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04403.JPG" target="_blank"><img src="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04403-thumbnail2.JPG" width="320" height="179" border="0" align="" alt="君主論1" /></a><br /><br />５００年も前に書かれたこの本。<br />現在では色々な出版社が製本していますが読んでみて思ったのが、<br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">「５００年も前に書かれた本なのに現在でも十分過ぎるほど通用する内容である」</span></span><br />という事です。<br /><br /><a href="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04405.JPG" target="_blank"><img src="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04405-thumbnail2.JPG" width="320" height="179" border="0" align="" alt="君主論2" /></a><br /><br /><span style="color:#0000FF;">人間は繰り返す生き物なので人間を理解するには歴史を勉強すれば良い。</span>とか<br /><span style="color:#0000FF;">本当のリーダーは慕われる人物ではなく恐れられる人物でなくてはならない。</span>など、<br />名言の数々を残しており、<br />ここには<span style="color:#FF0000;">現在のリーダーに必要とされるエッセンスがたっぷり詰まっています。</span><br /><br /><a href="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04404.JPG" target="_blank"><img src="http://dreamsoft.sakura.ne.jp/sblo_files/salesman/image/DSC04404-thumbnail2.JPG" width="320" height="179" border="0" align="" alt="君主論3" /></a><br /><br />読み物としても楽しく一気に読めますので、<br />人の上に立つ立場の人やこれからそういう立場になる人としては押さえておきたい１冊でしょう。<br /><br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0cde9285.33275be0.0cde9286.e0706b03/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5863509%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13052922%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7816%2f78160004.jpg%3f_ex%3d300x300&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7816%2f78160004.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><a name="more"></a>

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            <category>部下との付き合いかた</category>
      <author>たいき</author>
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                      </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/44078617.html</link>
      <title>見積提出期限について</title>
      <pubDate>Fri, 01 Apr 2011 21:07:47 +0900</pubDate>
      <description>お客様に「今日中に見積りを出してほしい」と言われた場合、今日中という言葉には2種類の解釈があります。ひとつは「定時までに（夕方5時とか6時までに）」もうひとつは「日付が変わるまでに（午前0時までに）」「普通は定時までに」を意味しますが、見積りボリュームが非常に多く今日中の見積提出は無理がある。しかし本日中に見積が必要なのでお願いします。と客先が無理を認識している場合は日付が変わるまでに。という事もある様です。ですから、今日中と言われたら具体的に「何日の何時までに」見積書を提出..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
お客様に<span style="color:#0000FF;">「今日中に見積りを出してほしい」</span>と言われた場合、<br />今日中という言葉には2種類の解釈があります。<br /><br />ひとつは<span style="color:#FF00FF;">「定時までに（夕方5時とか6時までに）」</span><br />もうひとつは<span style="color:#FF00FF;">「日付が変わるまでに（午前0時までに）」</span><br /><br /><span style="color:#FF0000;">「普通は定時までに」</span>を意味しますが、<br />見積りボリュームが非常に多く今日中の見積提出は無理がある。<br />しかし本日中に見積が必要なのでお願いします。と客先が無理を認識している場合は<br />日付が変わるまでに。という事もある様です。<br /><br />ですから、今日中と言われたら具体的に<br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">「何日の何時までに」見積書を提出すれば良いか確認した方が良い</span></span>と思います。<a name="more"></a>

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            <category>仕事の進め方</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/43500040.html</link>
      <title>忘れそうなものは目に入る場所に置く</title>
      <pubDate>Sat, 19 Feb 2011 22:30:19 +0900</pubDate>
      <description>ビジネスマンは日々たくさんの仕事に立ち向かわなければいけません。しかも、Ａという仕事をしていたらＢという仕事が割り込んできて、Ａという仕事を中断してＢという仕事をしてＡという仕事の続きをやる・・・その間にＣという仕事が割り込んできて・・・と、仕事を断片的に切り替えて進めたり、時には平行して行う必要もあります。Ａ～Ｃくらいまでの仕事であれば頭の中で整理がつくと思いますが、Ａ～Ｚくらいまでの仕事を行わないといけない場合、きっと普通の人であれば何かの仕事が欠落してしまうでしょう。た..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ビジネスマンは日々たくさんの仕事に立ち向かわなければいけません。<br />しかも、Ａという仕事をしていたらＢという仕事が割り込んできて、Ａという仕事を中断してＢという仕事をしてＡという仕事の続きをやる・・・その間にＣという仕事が割り込んできて・・・<br /><br />と、仕事を断片的に切り替えて進めたり、時には平行して行う必要もあります。<br />Ａ～Ｃくらいまでの仕事であれば頭の中で整理がつくと思いますが、<br />Ａ～Ｚくらいまでの仕事を行わないといけない場合、きっと普通の人であれば何かの仕事が欠落してしまうでしょう。<br /><br />たくさんの仕事を欠落せずきっちりこなすには、<br /><span style="color:#0000FF;"><br />・備忘録（ＴＯＤＯリスト）をつける<br />・行う仕事を付箋に書いてパソコンのモニタあたりに貼っておく<br />・未処理と処理済の書類を決められたファイルや引き出しに仕分けしておく<br />・優秀なアシスタントに手伝ってもらう（笑）</span><br /><br />などなど・・・<br />共通して言えるのが、<br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">忘れて困る大事な事はいつでも目に見える場所に手がかりを残しておく</span></span><br />という事ですね。<br /><br />仕事の忙しさ、必要となるスピード、自分のスタイルに合わせて工夫し仕事を忘れないで全てきっちりこなす人というのは、<span style="color:#FF0000;">社内からも社外からも信頼されその信頼によって更に仕事が好調となっていく</span>でしょう。<br /><a name="more"></a>

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            <category>仕事の進め方</category>
      <author>たいき</author>
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      <link>http://salesman.sblo.jp/article/43311378.html</link>
      <title>打ち合わせの主導権を握る</title>
      <pubDate>Wed, 09 Feb 2011 13:47:57 +0900</pubDate>
      <description>お客さんとの打ち合わせで大切なのは、こちらが伝えたい事を伝えて相手に納得して頂く事。ですが、お客が話の主導権を握ってしまい上からどんどん捲くし立てられると、こちらから伝えたい事が後手後手に回ってしまって説得力がなくなり、気がついたらお客に有利でこちらに不利な結末になっている事も少なくありません。（例えば金額が変わらずで見積範囲だけ広げられたり、無理な値下げをさせられたり、出来そうもない事をやらないといけなくなったり・・など）基本的にお客さんに、こちらが伝えたい事を納得した上で..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000;">お客さんとの打ち合わせで大切なのは、こちらが伝えたい事を伝えて相手に納得して頂く事。</span><br /><br />ですが、お客が話の主導権を握ってしまい上からどんどん捲くし立てられると、こちらから伝えたい事が後手後手に回ってしまって説得力がなくなり、気がついたらお客に有利でこちらに不利な結末になっている事も少なくありません。<br /><span style="color:#0000FF;">（例えば金額が変わらずで見積範囲だけ広げられたり、無理な値下げをさせられたり、出来そうもない事をやらないといけなくなったり・・など）</span><br /><br />基本的にお客さんに、<span style="color:#FF0000;">こちらが伝えたい事を納得した上で伝えるには話の主導権を握るのが一番スムーズにいく方法</span>だったりします。<br /><br />では、一体どうやって話の主導権を握るのでしょうか？<br />口達者な営業マンならすぐにでも出来る様な事でも、みんながみんな出来るとは限りません。<br />そこで誰でも具体的に主導権が握りやすくなる方法をご紹介します。<br /><br />それは・・・<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ホワイトボードを味方につける</span></span>という事です★<br /><br />会議室や打ち合わせする場所には大抵の場合ホワイトボードがあるはず。<br />打ち合わせが始まってから初期の段階で、ホワイトボードを使って伝えたい事を絵や図にしてお客さんに提示するのです。<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">人間は耳からの情報より目からの情報の方が何十倍も情報量が多く、<br />同じ内容のものでも耳からより目から脳へ情報を伝えた方が何倍も伝わるのです。</span><br />つまり、話だけではイマイチ伝わりにくいものが図解する事で内容を噛み砕き伝わりやすくなる上に、<br />打ち合わせ履歴も同時に残せるので一石二鳥。<br /><br />大切な打ち合わせの時には是非ホワイトボードを１２０％活用しましょう♪<br /><a name="more"></a>

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            <category>仕事の進め方</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/43134592.html</link>
      <title>お客を見た目で判断してはいけない</title>
      <pubDate>Tue, 01 Feb 2011 20:39:44 +0900</pubDate>
      <description>何も知らなさそうな若いお客。しゃべり方がおっとりしていて仕事が出来なさそうなお客。普通のレベルより能力が劣ってそうだと思っても相手をなめてかかってはいけません。今は情報化社会。見た目や対応は大したことなくても現場でものすごく権限を持っているキーマンの可能性もあるのです。相手がどんな風貌でも対応でも、きちんと接するのが社会人のマナー。なによりも、お客様なのですから・・・</description>
            <content:encoded><![CDATA[
何も知らなさそうな若いお客。<br />しゃべり方がおっとりしていて仕事が出来なさそうなお客。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">普通のレベルより能力が劣ってそうだと思っても相手をなめてかかってはいけ<br />ません。</span></span><br /><br />今は情報化社会。<br />見た目や対応は大したことなくても現場でものすごく権限を持っている<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">キーマンの可能性もある</span></span>のです。<br />相手がどんな風貌でも対応でも、きちんと接するのが社会人のマナー。<br /><br />なによりも、お客様なのですから・・・<br /><a name="more"></a>

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            <category>訪問時の注意点</category>
      <author>たいき</author>
          </item>
        <item>
      <link>http://salesman.sblo.jp/article/42986670.html</link>
      <title>社内営業は大切</title>
      <pubDate>Thu, 27 Jan 2011 14:27:52 +0900</pubDate>
      <description>営業マンはモノを販売したり、サービスを提供したり、色々な要素をお客様に提案してお金をもらう仕事です。この仕事は営業マン１人がいれば出来る事ではなく、事務作業や雑用をしてくれるアシスタントや技術的な仕事をしてくれるシステムエンジニア、現場で工事を行ってくれる工事部の人員など、様々な人に支えられ営業活動が成り立つのです。自分の仕事を支えてくれる様々な人達に対して、ほんの少しでいいんです。感謝の気持ちを形に表してみましょう。例えば、いつも事務作業をしてくれているアシスタントには出張..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
営業マンはモノを販売したり、サービスを提供したり、色々な要素をお客様に提案してお金<br />をもらう仕事です。<br /><br />この<span style="color:#FF0000;">仕事は営業マン１人がいれば出来る事ではなく、事務作業や雑用をしてくれるアシスタントや技術的な仕事をしてくれるシステムエンジニア、現場で工事を行ってくれる工事部の人員など、様々な人に支えられ営業活動が成り立つのです。</span><br /><br />自分の仕事を支えてくれる様々な人達に対して、<br />ほんの少しでいいんです。<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00FF;">感謝の気持ちを形に表してみましょう。</span></span><br /><br />例えば、いつも事務作業をしてくれているアシスタントには出張土産にお菓子を買ってあげたり、現場で作業をやってくれている作業者の人にはお昼の休憩や３時の休憩時間などに缶ジュースを手渡してあげたり。<br /><br />この様な心遣いは経費で落としてはいけません。<span style="color:#FF0000;">出来る限り身銭を払って行った方が良い</span>様に思います。<br />身銭を払って感謝の気持ちを込めて相手に対して何かをしてあげる事で、相手はあなたが頼む仕事を優先的に実施してくれたり、強い責任感で挑んでくれたり、円滑なコミュニケーションが行える様になったり・・・<br /><br />つまりは、仕事がうまく進む為の潤滑剤みたいなものですね。<br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">感謝の気持ちは回りまわってあなたの助けとなるでしょう。</span></span><a name="more"></a>

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            <category>人との付き合いかた</category>
      <author>たいき</author>
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